[メリットだらけ]ヒトカラに常連の高校1年生の僕がヒトカラの魅力を紹介!!

たくかいじゅう
たくかいじゅう

どうも、たくかいじゅうです!

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

僕は、ヒトカラが好きです。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

もちろん、友達と行くカラオケも好きですが、

ヒトカラにはヒトカラ特有のメリットがあります。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

もはや僕は、ヒトカラ中毒者(自称)ですw

 

というわけで、読者の皆さんにヒトカラの魅力を紹介していきたいと思います。

 

なぜヒトカラしようと思ったか

そもそもが、性格的に一人が好きだから。

 

他には・・・。

 

 

いやぁ、

ありませんか?

人前じゃあ歌えないような曲。

 

・・・。

 

もしかして、ない?

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

僕は、ありますよ(笑)

 

 

だから、そういった曲を歌うため、というのがもうひとつの理由。

 

 

また、僕はカラオケが大好きではありますが、そこまで歌が得意なわけじゃあありません。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

高音が苦手、とかですね。

 

でも、ヒトカラだったら気兼ねなく歌えますw

 

それが、ヒトカラをしようと思ったわけです。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

そしてヒトカラ中毒者、

たくかいじゅうが誕生したわけですw

 

ぶっちゃけ、恥ずかしくないの?

ところで、

↓執筆時時点で、Googleで”ヒトカラ”を検索すると、関連する検索キーワードに・・・。

「はずい」とあります。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

なんでやねん!

 

と思ったのですが、僕はヒトカラ中毒者だったw

恥ずかしくなくて当たり前だ。

 

というわけで、友人に聞いてみる。

 

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

ヒトカラ行ってくる!

友人
友人

恥ずくないの?笑

 

友人
友人

店員とか他の客とかに「一人で来とる」笑笑ww

とか思われそう・・・。

 

 

なるほど、そういうことか。

でも、大丈夫です!

 

一人の人、結構いますよ。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

僕のいきつけの店舗は、一人用の部屋用意してますし!

 

なので、「緊張する」「恥ずい」って方は、受付のところは先に調べておきましょう。

その後は、部屋に店員さんが来るまでは歌わずにスマホいじっておく、なんてのもアリです。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

というか、

ドリンクバーにすれば注文しない限り店員さんは来ないですし、超ラクです!

 

ヒトカラの魅力(メリット)を紹介!

たくかいじゅう
たくかいじゅう

ヒトカラ中毒なだけあって、ヒトカラの魅力(メリット)は超語れます!!

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

歌上手くないけど

 

 

というわけで、ひとつひとつ挙げていきます。

 

恥ずかしくない

上のほうで挙げたとおり、「人前で歌えないような曲」や「下手な曲」などを、人目を気にせず好きなだけ歌うことができます!!!

 

例えば・・・。

↓バンプの「天体観測」のサビの、「オーイエーアハーン」とか・・・。(1:30秒くらいから)

BUMP OF CHICKEN『天体観測』 – YouTube

 

↓ミスチル桜井さんが「ニシエヒガシエ」をライブで歌う時の奇声とか・・・。(最初のところ)

Mr.Children「ニシエヒガシエ」MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 ” I ♥ U ” ~ FINAL IN TOKYO DOME ~ – YouTube

↑いや、まだもっと歌いにくのがあるのですが・・・w

 

人目を気にせず歌えます!

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

何故って? それは、ヒトカラだからですよ☆

 

集団じゃあ無理ですよねw

 

変な動きしても大丈夫w

リズムに乗ったほうが、歌いやすくありませんか?(個人的意見)

というか、一人で力入れて歌っていると自然とそうなってくるというか。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

これも、人前じゃあ恥ずかしくて無理ですよねぇwww

 

途中で演奏中止したい放題

歌えなくなったり、飽きたりした時、一人なので超自由に演奏中止できます!

メンバー次第で、文句言ってきたりとか面倒くさい奴らもいるようですが、そんなこととはおさらばできます。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

まあ、僕はそんなメンバーとはつるんでませんがね。

 

好きなだけ歌える

個人的には、これはかなり大きいです!

友達と行くと、相手の予定に合わせた時間設定にしたり、「フリータイムにしよう」と言っても「そんなに歌えない」という話になったり。

でもヒトカラだったら一人なので、自由気ままに時間を設定できます。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

僕はヒトカラするときは必ず、「フリータイムでドリンクバー」です。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

毎回、5〜6時間はいますw

 

待ち時間がない

誰かとカラオケに行くと、他の人が歌い終わるまで待つ必要がありますが、ヒトカラはその必要は一切ナシ。ずっと歌っていられます。

 

Youtubeで公開されていないPVが見れたりする

これは機種次第ですが、例えばLIVE DAM STADIUMとかは本人映像多いですね。

 

例えば、こちらの曲

 

アジカン(ASIAN KUNG-FU GENERATION)の、Re:Re:(2016)ですが、執筆時点で、

LIVE DAM STADIUMで、アニメ・特撮ヒーロー映像が公開されているとか。

 

 

試しに歌ってみると、

 

アニメ「僕だけがいない街」第2弾PV | 2016/1/7より放送 – Youtube

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

↑なんと、これの映像のフルバージョンでしたwww

 

他にも、

Mr.Children「しるし」Music Video(Short ver.) – YouTube

 

↑この曲などもフルでしたし(僕はミスチルファン)、見たくても見れなかったPVが見れたりすることが多々あります。

 

↓PV収録DVD

 

発声練習、録音も自由!

歌上手くなりたい時とか、発声練習とか録音とかしたいわけですが、人前じゃあ、ちょっと・・・、ね・・・。

でも、ヒトカラなら気にする必要なし!自由です!

 

むしろ、わざわざ歌う必要はない!?

歌うも歌わないも、こっちの自由。

ただの休憩のため、ドリンクバーで飲み物を飲むため、寝るため、なんて目的でもOKなわけですよ。

楽だーーー!!!

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

僕は、基本的に歌うけどね。

 

じゃあ、デメリットは?

メリットだらけすぎて、デメリットは浮かびにくい・・・。

 

と、思ったら、意外とある。

 

店員さんが入ってきた時恥ずかしい

上の方でも紹介しましたが、「店員さんが入ってきた時恥ずかしい」です。

歌ってる時とか、特に。

たくかいじゅう
たくかいじゅう

カラオケあるあるですね。

別に、大人数で来ている時も同じかと思いますが・・・。

店員さんが来るまではスマホをいじるとかで、対処。

 

貴重品の管理が必須

周りの部屋にどんな客がいるかわかりません。

トイレなどに行く場合、盗まれては困るものは持ち歩いた方がいいです。

 

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

とかいいながら、

実は僕は、今までまともに管理(持ち歩き)したことがないんですが、

盗まれたことはありません〜。

 

まあ、それでも、これから何が起こるかわからないので、持ち歩いたほうが無難かと。

 

フリータイムで無理をしないように

メリットのほうで、僕はヒトカラに行く時はフリータイムで、5〜6時間はいると書きましたが、結構疲れます。

休憩時間をとったりもしていますよ。

 

料金が高くなる場合がある

なんと、ヒトカラの客だけ高い値段とる、というカラオケ店舗もあるようです

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

でも、そんなカラオケ店舗はこっちから願い下げ。

 

また、部屋単位で料金をとる仕組みの店舗も少なからずあります。

一人で部屋単位の料金を全額負担するのはキツイですよね。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

まあ、ヒトカラに向いている、いいカラオケ店舗を見つけましょう、ってことです。

 

歌いすぎて、声が枯れる

人によると思いますが、僕は歌いすぎて声枯れる、ということが多々あります。

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

まあ、気をつけましょう!

 

まとめ

というわけで、ヒトカラ中毒者の僕が、ヒトカラの魅力を紹介する、という記事でした!

特に、「好きなだけ歌える」というのは大きいです!

歌えなかったあの曲が徐々に歌えるようになっていったりと、もう、最高。

 

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

というか・・・、

ヒトカラ中毒者といっても、1ヶ月に2〜3回程度しか行ってませんが。

多い?少ない?

 

 

友人
友人
多いわ!十分!

・・・。

 

どうでもいいか。

 

まあこれからも僕はヒトカラに行き続けるでしょう。

 

でも、友達と行くのも楽しいですよね。

 

適度にやっていこう。

 

ん?

 

あ゛あ゛ーーっ!

 

お金がー…っ。

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ではでは・・・。