学校教育の意味とは洗脳である 学校は会社員・社畜養成所だった!

※文書をわかりやすくするため、2019/1/31、大幅に更新

たくかいじゅう
たくかいじゅう

どうも、たくかいじゅう(taku_kaiju)です!

「学校って、なんのためにあるのか?」

これについて、しっかりと考えを巡らせる人はそう多くないことでしょう。

 

先に僕なりに出した答えを出すと、記事タイトルの通り、「会社員・社畜養成のための洗脳」になります。

※この記事では、゛会社員゛という言葉を、゛労働者゛という意味で使っていたりします。

大体の人が、学校で「いい学校に進学し、いい会社に就職しよう」という風に教えこまれますよね。

「いい会社に入れば、安定した、幸せな、いい暮らし・人生を送ることができる!」なんてことも言われます。(経験済み)

公務員なんかを勧められたこともあるなw

「そのためには、しっかりと、学校で教えられる教科を勉強しすればいいんだよ」なんて風に言われます。

”就職して会社員として働く”ということが、常識となっています。

そして、多くの人は、言われたとおりに、学校の勉強をしっかりし、進学・就職していくわけですが・・・・・・。

 

でも、よく考えてみてください。

就職して生きていくことだけが人生の全てじゃないですよね?

また、いい会社に入ったからと言って、本当に「安定した、幸せな、いい暮らし・人生を送ること」ができるのでしょうか?

生徒たちの多くはそんな未来のことなんかは、わかるはずもありません。それなのに、そういう風にわざわざ教えこむ。怪しさ満々です。

そして就職するわけですが、「いい会社」といわれている会社がもしかしたら「ブラック企業」で、肉体的・精神的に過酷な労働をすることになるかもしれません。

「いい会社」といわれている、といったって、実際どうかは、その会社に就職してみないとわからないですから。

ああ、恐い恐い。

 

それに、”就職して会社員として働く”という事自体が向いていない人だっているでしょう。

会社員として生きていかなくても、経営者や起業家、個人事業主などとしても生きていけます。

 

なのに、何故”就職して会社員として働く”ということが、常識となってしまったのか。それは”学校教育が国による会社員、社畜養成のための洗脳”で、そこに答えがある、ということについて、この記事では語っていこうと思います。

また、何故国は会社員として働いて欲しいのか、についても、語っていこうかと思います。

※この記事は、会社員として働く人を否定するものではありません。

学校とは、国による会社員養成機関である

まず、学校のあちこちに、国による「会社員になれ!」という思惑が見られます。

これだけ多く見られるのですから、間違いなく、学校教育の意味とは洗脳で、学校とは会社員養成機関なのでしょう。

学習する教科の裏にある思惑

一に、小学校にて。国語、算数、理科、社会などを学習していきます。

二に、中学校では、国語、数学、理科、社会、英語の五教科をメインとして、また、それに加えて幾つかの教科を学習していきます。

三に、高校生では、学校教育ってによりますが、「単位として取らないといけない教科」は卒業するなら絶対に学習する必要があります。

つまり、みんなが同じ事を学習する仕組みになっているのです。

みんなが「同じ内容を」、「同じタイミングに」、「同じように学習させられる」ので、”自分だけもともと持っていた知識や遥かに高いスキル・才能”がある場合は伸ばすことはできないのです。

最・悪!

そして、その知識・スキルなどはみんなと同じくらいに”矯正”されていくわけです・・・。恐ろしや。

しかし、”自分だけもともと持っていた知識や遥かに高いスキル・才能”を伸ばしていくのって、悪いことじゃあ無いはずなのに、こんなシステムにしてる、ってことは何か思惑があるのでは?と思えますよね。

これはどういうことか、簡単です。”知識や遥かに高いスキル・才能”を持ってるような人は、会社員にならなくても、その”知識や遥かに高いスキル・才能”を活かして、先ほど挙げたような経営者や起業家、個人事業主などとなり生きていけます。

きっと、国の、上の人らは、会社員になってほしくて、経営者や起業家、個人事業主などにはなってほしくないのでしょう。

それがなぜかについては、記事の最後のほうで語っていきます。

一方的な授業、暗記ばかりの勉強

はっきり言いますけど、あんな一方的な授業で、頭に入ってくるわけがありません。

教師が一方的に話して、生徒は教師が話した内容をとりあえずノートに書いていく。

”とりあえず書いていっているだけ”だから、ずっと考えることもなく無思考で、その場で習った内容が身につくはずがありません。

さらに、生徒が問題を答えられなかったら「家でちゃんと勉強してなかったからだ」と。

いや、「家で勉強しろ」って言うんだったら、学校でわざわざ一方的な授業聞く必要ないですよね。

 

そして、家で勉強させられる内容はというと、暗記して、暗記して、暗記しての繰り返し。

ここでも考えることなんて一切なく、無思考です。

 

こうやって生徒の考える力を奪っていき、何も考えず、無思考に会社員にさせるためにこういうふうにしているものだと思いますね。会社員にさせるための洗脳、ってことです。恐い恐い。

”協調性”という言葉を使った同調圧力

日本の学校には、”クラス”という仕組みがありますよね。

たくかいじゅう
たくかいじゅう

僕は一人でいることが好きなんだよ〜〜〜〜!

という風な、僕みたいな人がいるにもかかわらず、”クラス”というものを用意し、集団行動する仕組みを作り上げています。

「協調性が大事」とのことです。

協調性(きょうちょうせい)とは異なった環境や立場に存する複数の者が互いに助け合ったり譲り合ったりしながら同じ目標に向かって任務を遂行する素質。

引用元:協調性 – Wikipedia

そして、僕みたいな「周りと力を合わせて・・・」というのが苦手な人にも、集団行動・チームプレーを強いていくわけです。

「協調性が大事」「協調性が大事」「チームワークが大事」と、しつこく言ってきて、そして、「協調性がない奴は人としてダメだ」とまでいって、集団行動を強いていくわけです。

「部活に入れ」とか、同調圧力かけて言ってくるのもその一環。「部活で得られるのは協調性」とか、よく言いますよねw

また、教師が「右向け!右!」とか言ったら、生徒が一斉に右向いて、一人でもずれたら「やり直し!」とかいってきやがる、軍隊みたいなアレもその一つですね。

そして、何故それが大切かは言いませんw

 

たくかいじゅう
たくかいじゅう

酷いな、これw

 

また、周りに馴染めず不登校になったりする人がいると、「他の人は学校に行っているのに、おかしい」「集団を外れたんだ、協調性がない」という扱いです。周りに馴染めずにそうなったのに、「周りに馴染めなければ悪だ」ということのようです。

それ以外に、苦手だとか、何らかの理由であることが「できない」というと「周りの人もやっているのだから、やらないといけない」とかいわれるわけです。

たくかいじゅう
たくかいじゅう

僕の場合は、

「みんなこういう風にやってるのに、お前だけこうやで」

とかいわれたこともあります。

僕は自分の思った通りにするだけで、

教師の考えなんか気にしない主義なので、放っておきましたが。

他にも・・・、と言っているときりがありません。

 

そして、「周りに馴染めなくとも、他の人もこうやっているのだから、あなたも同じようにしなければならない」と。

 

これって、”協調性”って言葉を教師らが都合よく使った”同調圧力”ですよ。

というか、”協調性”って言葉、そういう目的でしか使われてないような気すらする

ちなみに、”同調圧力”の意味は・・・、

同調圧力(どうちょうあつりょく 英: Peer pressure)とは、地域共同体や職場などある特定のピアグループ(英: Peer group )において意思決定を行う際に、少数意見を有する者に対して暗黙のうちに多数意見に合わせることを強制することを指す。

引用元:同調圧力 – Wikipedia

学校という場所は、そういった同調圧力がしょっちゅうされているわけです。

そして、”みんなが会社員として就職しているから、お前も同じように・・・”みたいなふうに、同調圧力パワーで会社員をどんどん増やしていきたい、というのが国の思惑です。

また、”周りの意見に合わせよう”という考え方を身につけさせたいとも思っているのでしょう(みんなが会社員なってるから、自分もなろう、みたいに思ってしまう)。

それに、小学校・中学校の義務教育だけでも9年間、それに加え、ほぼ義務教育と同化している(ように見える)高校を合わせて12年間も、これだけ同調圧力がされていると、同調圧力にも慣れていきます。

”同調圧力に慣れた人間を増やしたい”という考えもあるのだろう、と思います。

会社に入って同調圧力だらけでも、慣れてるから気にならない、みたいな状態を作りあげたいのでしょうね。あぁ恐い恐い。洗脳恐い〜。

二択、「進学か就職か」

低偏差値の高校では、卒業後の進路は「進学か就職か」です。

高偏差値の高校で進学しても、最終的には「就職」の一択になります。

そこで、鬱陶しい親やらどっかの教師やらが言います。「そんなんじゃ会社に入った時に・・・」とかなんとか、うるさく。「次の就職先決めないと。」とか。

ですが、それだけが”将来”ってわけではないでしょうが。他にもあるはずです。上の方で挙げた通り、経営者や起業家、個人事業主など。

でも、そんなこと言ったりしたら「そんなことは、ほんのひと握りの人しかできない。」とか「大体の人は会社に勤めて暮らしているわけだから、それが一番いい」とか言い、人の将来の可能性を奪おうとしていくわけです。

そういう風に言っている教師や親なんかは、洗脳された側の人間です。放っときましょう。

まあ、よほど会社員になってほしいんでしょうねw

何故国は、そんなに会社員になってほしいのかは、記事の最後のほうで語っていきます。

”高”学歴 と ”ブラック”企業

世間、主に会社では良い学歴を持っている、すなわち高学歴ってのは高く評価されます

だからこそ、良い高校に行き、良い大学に行き・・・、という流れになるわけですが、結局将来最終的にはそれを高く評価しているところ、要は会社に勤めることになるのです。

そして就職するわけですが、上の方に書いた通り、その会社がどんな会社かは、働きはじめてみないとわかりませんよね。肉体的・精神的に過酷な労働をすることになるかもしれません。

しかし、それすらも「当たり前だ」とか、「周りの人も同じだ」とか「会社に入れてるだけマシだ、」とか思わせるようになっています。学校教育洗脳ってのは。

大体の大人に「何故勉強しなければならないか」と問うと、「いい学校に行っていい会社に入るため」と答えます。もはや会社で働くことが前提です。

そんなふうに言う人は、洗脳されている証拠です。

 

そもそも、”いい会社”といっても、人によって違うものだし、定義が謎だし。

上の方に書いた通り、「いい会社」といわれている会社がもしかしたら「ブラック企業」で、肉体的・精神的に過酷な労働をすることになるかもしれない、「いい会社」といわれている、といったって、実際どうかは、その会社に就職してみないとわからないですから。

「いい会社」という言葉のせいで、理想と現実のギャップに苦しむことになるかもしれませんよね・・・。ああ恐い。

授業と宿題と残業

”長い授業”、”大量に出される宿題”、これらは長い労働”、”残業”をすることがあたりまえだ、と思わせるための道具にすぎません。(”長い授業”長い労働”のようで、”大量に出される宿題””残業”のよう)

 

えっ?「子供の仕事は勉強」だって?そう思う人がいたら洗脳されている証拠です。

それって、仕事のように長時間勉強に拘束されていればいい、つまり「長時間労働して当たり前」という考え方ってことです。

危険な考え方です。

 

部活もそうですねw、残業っぽいw

校則、というかブラック校則

最近、ブラック校則が話題になっていますね。校則は理不尽なものばかりです。黒髪染め強要の他に、男子の前髪の長さ指定だとか、校内でのスマホ利用禁止に・・・。上げていくときりがない。明らかに人権侵害訴えられても学校側に勝利させてばかり。やはり何か、あるのでしょう。昔からあったようですが、こんな意見も飛び交っています。

そのうちの一つが、「世の中理不尽なものなんだから、それを学ぶのに校則は必要だ。」とか。

やっぱり「理不尽で当たり前だ」という考え方を刷り込んだ結果ですかね。洗脳されている証拠

 

そして校則を使って教師らが生徒を支配する仕組みは、ブラック企業の上の人が社員を支配する仕組みと同等だと言えます。

「散々働かせられても、理不尽な決まりだろうと、抵抗せず従えばいい」という考え方を身につけさせる。

実際、生徒側は「とりあえず従っとけば何もいわれないんだし、いいや」、という風に、考え無しの思考停止状態となっていっています。

これが意味不明と思われたブラックな校則の目的です。洗脳恐い。

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以上のことから、どれだけ学校というものが、会社員を養成したいのかわかったでしょうか。

何故こんなに国は、会社員を増やしたいのか、などについては、最後のほうで語っていきます。

ちなみに、そもそも、”洗脳”とは

ちなみに、”洗脳”の意味について、Wikipediaで調べてみました。

洗脳(せんのう、英: brainwashing)は、強制力を用いて、ある人の思想や主義を、根本的に変えさせること。

引用元:洗脳 – Wikipedia

教育ってのは、怒鳴ったり同調圧力かけたりして考え方をコントロールしているわけですから、ぴったり当てはまりますね。

小学校・中学校の義務教育だけでも9年間、それに加え、ほぼ義務教育と同化している(ように見える)高校を合わせて12年間も、洗脳されているわけです。恐いですよね。

国民の義務の一つ、教育を受けること 洗脳を受けること

もっと言うと、学校とは、”社畜量産システム”である

さっきから、「学校は会社員養成だ!」「学校は会社員養成だ!」みたいなことを繰り返しいってきましたが、もっというと、学校とは”社畜養成システム”、いや、”社畜量産システム”である、といえます。

ちなみに”社畜”の意味とは、Wikipediaで調べてみると、こんな感じです。

社畜(しゃちく)とは、主に日本で、社員として勤めている会社に飼い慣らされてしまい自分の意思と良心を放棄し奴隷(家畜)と化した賃金労働者の状態を揶揄したものである。

引用元:社畜 – Wikipedia

簡単に言うと、まるで奴隷かのように、思考停止になって、考えもせず、上の指示に従ってひたすらに会社で働き続けていくような人らのことです。

学校教育というものは、暗記ばかりの勉強や、「とりあえず従えばいい」という発想にさせてしまう校則などを使って、将来の社畜となる人らの思考停止状態を作り上げていっている、ということです。

全ては国による計算尽く、ってわけです。

たくかいじゅう
たくかいじゅう

恐いですねw

学ぶべきなのに、学校が教えてくれないこと

学校って、無駄な知識ばかり一方的に詰め込んできているくせに、本当に大事なはずのことは教えてないんですよまあ、これにも国の思惑があるんでしょうけどw

というか、学校で習う内容なんか、大人になった皆さん、高校で習った難しい内容なんか、多くを忘れているでしょう?笑

そんなもの、”知識”なんて呼べませんよねw

話がそれましたが、”大事なはずなのに、学校で教えてくれないこと”について書いていこうと思います。

”お金”について教えてくれない

”お金”について、詳しく教えてくれません、学校は。

というか、お金について深く考える人って、少ないのかな?笑

国の借金の仕組みなんかも、結構誤解されてますよねw

でも、それが問題で、お金についてよく理解できてないから、安易に借金しちゃったり、「世の中、お金がどのように回っているか?」を知らないせいで、無駄な銀行への貯金をしてしまったり、投資がいかに大事かわかってなかったり、「上手なお金の使い方」を理解してなかったりする、というわけです。

何故か。

国は銀行への貯金をして欲しいんです。

そして、投資については教えない、もしくは悪いもの、恐いもの、危険なものだと教えこむのです。

 

では、なんで銀行への貯金をして欲しいのか?

ここで出てくるのが国の借金の仕組みについて。

何故か教育では教えられていない内容なのですが、

簡単にいうと、国は”国民のしている貯金から借金している”ので(厳密にいうと他の場所からも借金している)、国民の多くが投資されるようになると困るわけです。

だからこそ、国民らに「貯金しろ、貯金しろよ!」「貯金はいいことだ」なんて風に、教えこむわけです。

”税金”について教えてくれない

誰しも収めなければならない、税金。大事です。

そんな税金について、学校で学ぶことはほぼありません。

会社員として働き出した人の多くは、勉強する機会は少ないことでしょう(職業による)

と、いうのも、会社側が勝手に計算してくれて、給与から税金を引いた分だけ、給料として振り込む形だからです。勉強しなくても、勝手に計算されているので・・・、と、税金に対する意識というものが湧いてこないわけです。

では、自分が去年収めた消費税を除く納税金額はいくら?と聞かれて、答えられますか?答えられた人はすごいですが、大体の人は「?」なのではないでしょうか。

 

そうだ、”学校で税金を学ぶ”といえば、小学校の頃、少しだけ学習したのを覚えています。「税金はこんなことに使われている」といって、ないと困るようなものだけを挙げています。警察とか、消防とか、ゴミ収集車とか。借金の返済なんかは挙げていません。そして、「納税は大事なことだ」と。この程度しか覚えていません。この程度すら覚えていない人のほうが多数派なくらいです。

 

それでいて、中高生向けのこんな作文があります。「税の作文」です。ほとんど理解もしていない中高生に書かせ、「税金をしっかり収めていこうとおもいます。」という内容ばかりを入選させる作文です。これも洗脳目的なのでしょう。詳しくはググッてください。

 

そして、この”税金”に、国が会社員を増やしたい理由があると思います。

国が会社員を増やしたい理由:税収が欲しいから

一言でいうと、税収のためですね。

会社員がたくさんいたほうが、国は税金をたくさん回収できるんです!

1年に500万稼いだ会社員と、同じく1年に500万稼いだ個人事業主では、かかる税金が全然変わってくるのです!

どういうことか、超簡単に説明しますね。

例えば1年に500万稼いだ個人事業主が、10万円のパソコンを買ったとしましょう。

「パソコンは仕事で使うものだから」ということで、経費として落とすことができ、この個人事業主にかかる税金は、残った490万にしかかからないということになります。

経営者なんかの中には、これを悪用上手く使って、なんでもかんでも経費として落とそうとしているような人もいるのではないでしょうか。車とか買ったり・・・。そして、社員をおごったり・・・。税理士の方や、経理事務の方にはわかるのでは?

対し、会社員の人たちは、この「経費で落とす」ということができず、どんどん税金がとっていかれます。ですが、多くの場合、勉強したこともないので、本人にその自覚すらない。

結果、どんどん国は税収を稼ぐことができる、ってわけです。

だからこそ、国は洗脳して、会社員を増やしたいのです!

あぁ、恐ろしや

世の中、将来の夢を持たない子どもだらけな理由

将来の夢を持たない子どもだらけです、そこら中。

中高生に「将来の夢は何?」って聞いたら、大体・・・、いや、ほぼ全員が、「ありません」って答えますよw

何故か。

それはおそらく、上の人らが、幼い頃は「大きな夢を持とう!」と言ってきといたくせに、だんだん学年が上がってくるに連れて、「現実を見ろ」だとか「安定した職業に!」とか一方的に教えて、会社員に仕立て上げていこうとしていっているからだと思いますね。

全ては国の税収のために。

おぉ、恐い恐い・・・。

まとめ

会社員として働いて生きていく方が向いている人は、その生き方を選択すればよいでしょう。

ただ、今働いている会社に満足していますか?

ブラック企業と言われているようなよくない会社なら、今すぐにでも転職すべきです。求人件数が多いことで評判の転職情報サイト、DODAに無料会員登録してみるといいかと思います。

 

ですが、「会社員なんかは自分は向いていない!」と思う方は、別の道を探してみましょう。

様々な生き方があります。

 

例えば僕は、ブログやサイト制作で生きていきたいと思い、サボりながら試行錯誤中です。

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この、「ブログで生きる」ということについてあまり知らない方で、関して詳しく知りたい方は、もしもアフィリエイト公式サイト内の、「アフィリエイトのやり方を教えて!もしもちゃん」を詳しく読んでみて、もしもアフィリエイトに無料会員登録してみるとよいでしょう。

詳しくはこちらの記事をご覧ください↓

生き方は多種多様です。学校教育による洗脳で、「学校で教わった生き方しかない」などと思わないようにしましょうね。

 

そして、記事執筆中に、こんな本を見つけました。←記事更新前の文書です。

↓そろそろ買おうかな、というつもりです!

しかし気になる、超読みたい・・・。

 

ということで、最後までお読みいただきありがとうございました。では、また。